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今日はあれかな?猫の日限定で、なのはのゲーム猫の日号とか語尾が”にゃん”っていうフェイトちゃんがダウンロード出来たりするのかな?戦闘中もにゃん。どんなシリアス台詞もにゃん。なのはちゃんも、にゃー。これはいつも?じぇっとざんばーーにゃーーーん!!!すたーらいとぶれいかーーにゃーーーん!とか言ったりしないのかしら?スッゴイ破壊力があるような、ないような…でも、ざっふぃがにゃーーん。だった場合すざまじい衝撃が走る事は事実。そんなバカな事を考えるより私はPSPを繋がるようにするのが先ですね。その前に正直本体の扱いが、よくかわかりません。電源ブチっとやったらダメだったのね。何だかセーブデータがおかしな事になってます。←説明書読め
それでは、下から小話です。タイトルとか、どう考えてもやっつけです。内容も同様です。すずかさんが、なかなか崩壊してます。かわいいすずかたん命の方はお気をつけて。
「合言葉は、にゃんにゃんにゃん。今日は猫の日です。皆さん。猫ちゃんは好きですか?猫と言えば私、私と言えば猫。猫を愛でるのが大好きな少女、月村すずか。特にアリサと云う猫の生態に詳しい。月村すずか、が、本日の案内役を勤めさせていただきます。猫ちゃんに関する素朴な疑問や、質問のある方は、どうぞ。語尾に、にゃんをお忘れなく」
「ちょっ!なんで私が猫なのよ!」
「いやあ。それでこそ、すずかちゃん。普段の出番の少なさの鬱憤を晴らすような、素晴しい自己紹介やねにゃん。アリサちゃん語尾ににゃんを忘れとるよにゃん」
「だからなんで私が、ね…」
「はい。センセー!フェイトと云うネコさんと、にゃんにゃん、するにはどうしたらいいでしょうかにゃん?」
「なのは、自重!!!」
「えーーー!?にゃん」
「何、ダメ出しにビックリ。みたいな反応してるのよ。当然でしょ?なんて質問してるの!私達まだ小学生よ?」
「小学生だからこそ、ネコさんの格好で仲良く、にゃんにゃんって、ネコさんゴッコするのが許されると思うのに…にゃん」
「え?ネコさんゴッコ?」
「アリサちゃんは、一体、どんな、にゃんにゃん。を考えたんやろね?にゃにゃにゃん」
「う、うううううるっさーーーーーーい!!!」
「はい。自分が、どうして猫かは、わからないくせに、にゃんにゃんには反応しちゃった、まだまだ、ほのエロいアリサちゃん。にゃんを忘れてますよ?これは猫の日ルールなので、忘れずつけてください。それでは、なのはちゃんの質問に、お答えしましょう」
「よろしくおねがいしますにゃん♪」
「なっ、何なのよ?そんな猫の日ルールなんて初耳よ!」
「はい、そこ。発言には、にゃん。ですよ?なのはちゃん、いい質問ですね。先生も実は密かに狙っていた猫ちゃんなので、とても興味のある質問だと感じました。先生の見立てでは、フェイトちゃんみたいな、おとなしい猫ちゃんには…」
「うんうんうん。…って、狙ってた?」
「あなたのハートに忍び込め作戦で行きましょう。なのはちゃん。余計な事は気にしちゃだめだよ?」
「は、はい。その心はっ!にゃん」
「フェイトちゃんみたいに、シャイで人見知りな猫ちゃんには、時間を掛けて、少しずつ距離を詰めるのが得策です。すぐにビックリして逃げちゃうからね」
「そうなの。初対面で触ろうとしたら引っ掻かれて逃げられちゃったのにゃー」
「そうでしょうそうでしょう。強引に出るのも、流されやすそうなフェイトちゃんみたいな猫ちゃんには有効ですが…これはタイミングや切欠作りが上級者向きなので、兎に角、自分は敵じゃないと知らせて安心させる事が第一です。あなたに心を許したその日から、猫ちゃんは、すごくよく懐いてくれるでしょう。先生も少しずつ距離を詰め。フェイトちゃんの背中や、その他を撫で回す権利を得る事が出来たのです」StSサウンドステージ1参照
「え?い、いつの話し?」
「流石は、すずかちゃん。恐るべしや…にゃん」
「………へー」
「まあ。今のなのはちゃんへの懐き具合だったら、単刀直入。素直にお願いすれば大丈夫だと思うよ?」
「ほ、本当ですかにゃん。って云うか、それを先に言って欲しかったのにゃん」
「ふふふ…ゴメンね、なのはちゃん。なのはちゃんが可愛いからつい…お詫びに、なのはちゃん、ご希望の猫ちゃんを用意しておいたから」
「ほ、本当かにゃん?!」
「うん。フェイトちゃん。恥ずかしがらず出ておいでーー」
ヒョコ…|彡サッ
「ああああ…ふぇいとちゃんふぇいとちゃん今チラッと見えたけどネコミミがかわいいふぇいとちゃん、怖くないから隠れないで出て来て欲しいの」
「ほんとに怖くない…に”ゃ?」
「うんうん。……うん?」
「に”ゃー。に”ゃーと、ゴロゴロ遊びたい、じゃりがーるってのはおみゃーかに”ゃー」CV)犬/山/イ/ヌ/子
あれ?なんかこのネコさん想像とちょっと違う?
「に”ゃーは言葉を覚える事に全部使って、ねこにこばんで小銭が稼げないに”ゃ。おみゃーは、それでも、に”ゃーでいいのかに”ゃ?」
えっと……コレなんてニ/ャ/ース?
「それでもいいにゃら、でんどういりを手伝っても、いいのに”ゃ。に”ゃーも本当は、おみゃーと遊びたいと思ってたのに”ゃ」
うん。なんだろう?この萌要素の少ないネコさんは……声って大事なの。
「なのはちゃんは、かわいい猫さんと仲良くなれて、お悩み解決だね。それじゃあ、月村すずかの猫の日特番。合言葉は…にゃんにゃんにゃん♪終了のお時間となりました。また来年。いい夢見ろよ。さよーならーー」
「流石は私の友人第一号すずかちゃん。名司会に私も脱帽や」
「…………あんた物好きね」」
「なんやのアリサちゃん。さっきからご機嫌斜めやな?」
「べっつに?」
「いやいや、どう見ても、機嫌悪いやな……ああ、なーるほど…ほっほう?」
「な、なによ?」
「いや、なあんも?」
「う”〜〜〜」
「お待たせ、アリサちゃん。帰ろう」
「ええ。じゃあね、はやて」
「バイバイ、はやてちゃん」
「バイバイ。またなぁ〜で?二人は帰らんの?」
「に”ゃーは、もっと頭を撫でて欲しいに”ゃ」
フェイトはとつぜんあしにすりよってきた。わっフェイトがいきなりだきついてきた。フェイトはなのはがだいすきみたい。
「フェイトちゃんゲットだぜ!これはこれでアリって思えてきたの!」
「あー私も、はよ帰ってヴィータの頭ナデナデしよ」
◇
「アリサちゃん、なんだか、怒ってる?」
「怒ってないわよ」
「嘘。怒ってなかったらなんで、さっきから、お喋りしてくれないの?」
「怒ってないわよ!ただ、フェイトとそんなに仲良くなったんだ。とか、そんなの聞いてない。とか…思っただけで…怒ってたわけじゃないわよ!」
「そうだったんだ。アリサちゃんがフェイトちゃんと最近凄く仲良しさんだから、私もフェイトちゃんと仲良くなれたらいいなと思って、少しお喋りしただけだよ?」
「そ、そう。いいんじゃない?友達なんだし仲良くしても……で?」
「え?」
「だから!どうして、背中とか撫で回したりしたのかって聞いてるの!」
「アリサちゃん。もしかしてヤキモチ妬いてくれてる?」
「なっ!何でヤキモチなのよ!違うわよ。こ、これは…これは、親友としての純粋な興味で気になるのであって、ヤキモチとかはでは断じてないわっ!」
「気になるんだ…あっ、フェイトちゃんが気になったのかな?アリサちゃん、フェイトちゃん大好きだもんね」
「なっ、なんでフェイトが出て来るのよ!私はっ…」
「私は?」
「私は、すずかに聞いてるんだから……すずか、なのよ!」
「そうなんだ。じゃあ、アリサちゃん……これからうちで、フェイトちゃんより、ずっと沢山…撫でてあげるね?」
「〜〜〜〜〜っ!!!」
「猫の日だから、ちゃんと語尾は”ニャー”だよ?嫌かな?」
「……い、いやじゃない…にゃー」
「ふふ…アリサちゃんは、本当に可愛い、ねこちゃんだね」
以上、月村すずかが送る。アリサちゃんみたいな猫ちゃんへの接し方でした。
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コメント
ご機嫌斜めなアリサねこは、このあとすずかちゃんとにゃんにゃんしたんですね、わかります。
投稿: かずき | 2010年2月26日 (金) 03時23分
かずき様。
ごめんなさいごめんなさい。
放置しすぎた上に……
最後バッサリ切り落としていました。
ここ切り捨てるって、どんだけダメだよ。
ある意味メインです。すずかさんの1番の見せ場でした。
おおおおお気付きになられたら、見てみてにゃん♪(キモイ
投稿: asa-nebou | 2010年3月14日 (日) 06時21分
追加分も見たにゃん♪
デレたアリサねこがかわいいすぎるにゃあ♪
このあと、すずかもねこになってアリサねことにゃんにゃんしたんですね、わかります。
> ごめんなさいごめんなさい。〜
最後バッサリ切り落としていました。
正直者なasa-nebouさん、うち好きやで。
こんなん、
きみの為に、すずか×アリサねこがにゃんにゃんする話書いたよ(キリッ
とか、もしくは
か、勘違いしないでよね。
べつにあんたの為にすずか×アリサねこでにゃんにゃんする話追加したんじゃないんだからね。
ただ入れ忘れただけなんだけだから。
ってツンデレてみるとかすればいいと思うよ。
投稿: かずき | 2010年3月14日 (日) 21時40分
かずき様。
べ、べつに好きとか言わても嬉しくなんかないんだからっ!
…にゃあ。
助言通りツンデレってみました。
って言うか、私、かなり前に返信したと思ってたんですけど…
ないですね?わた、私のミス?
こ、これはなんかお詫びをしないと
お詫びに私が脱ぎ…(゚⊿゚)イラネ
フェイトさんを脱がせ…(☄ฺ◣д◢)☄ฺワシャー
命に関りそうなので無理でした。すいません。
投稿: asa-nebou | 2010年4月12日 (月) 07時13分